2005年11月30日

「フランクこそ私の最も好きな選手」ジョゼ・モウリーニョ

ジョー・コール、クレスポ、そしてランパードに
ついて、チェルシーのモウリーニョ監督のコメントです。

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2005年11月29日

レコバとカンビアッソの左足でインテルがメッシーナに勝利。

イタリアのセリアA第13節はインテルが
レコバとカンビアッソのゴールにより
敵地でメッシーナを1−2と破りました。

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2005年11月27日

ランパードが新記録を達成したチェルシーはポーツマスに勝利。

プレミアリーグ第14週。
アウェーでポーツマスと対戦しチェルシーは
見事0−2と勝利をものにし、勝ち点を37へと伸ばして
プレミリーグ首位を堅持しています。

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2005年11月26日

アンデルレヒト戦のベストプレーヤーはエシアン。

アンデルレヒト戦後のジョゼ・モウリーニョの監督のコメントです。

○アンデルレヒト戦について

「私は3ポイントで十分だろうと言ってその通りになったので
私の数学はとても優れています」

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2005年11月25日

アドリアーノのハットトリックでインテル勝利

チャンピオンズリーグ・グループHの
インテルはホームにアルトメディアを迎えて
ついに最後の無観客試合。
しかしこの状況にも慣れた感のあるインテルは
イタリアのチームながらついにイタリア人選手が
1人もいないスターディングメンバーで挑み
良いリズムでボールを回しつつ試合を展開。
そしてパルマ戦でインテル初ゴールを決めたフィーゴの
2戦連続のゴールを皮切りに、怪物アドリアーノの
ハットトリックで4−0の勝利となりました。

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2005年11月24日

クレスポの空飛ぶシュートでチェルシーが決勝トーナメント進出。

チャンピオンズリーグ・グループG。
チェルシーはアウェーでアンデルレヒトと対戦し0−2で勝利。
無事グループリーグ突破を決めました。

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「自分の才能を信じている」ジョー・コール

ニューカッスル戦後のモウリーニョ監督のコメントです。
そしてマケレレの容態、ジョー・コールの決意、
グジョンセンの幼い頃の思い出など。

○モウリーニョ監督のニューカッスル戦について

「私たちは前半とても良いプレーをしましたが
リードはできませんでした。
私たちが悪いプレーだったのでは無く
ニューカッスルが良いプレーで私たちに
難しい試合を与えていたからです」

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2005年11月22日

フィーゴのインテル初ゴールでパルマに勝利。

インテルはホームでパルマと対戦し
フィーゴのインテル初ゴールとカンビアッソの追加点により
2−0の勝利をものにしました。

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2005年11月20日

コール・クレスポ・ダフ弾でチェルシーが無失点勝利。

2週間ぶりのイングランド・プレミアリーグ。
チェルシーはホームにニューカッスルを迎えての
対戦を3−0の勝利で見事ものにしました。

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2005年11月19日

モウリーニョ監督のプレミアリーグ戦績は「39勝9分2敗」

ジョゼ・モウリーニョ監督はチェルシーが
今季もプレミアシップを制すると信じています。

「私は泣き叫ぶ様な指導者ではありません。
しかし解決策は見つけようと試みます」

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2005年11月18日

W杯ドイツ大会出場の32カ国決定。

○スロバキア対スペイン
第1戦でハットトリックを決めたルイス・ガルシアや
デル・オルノはお休みだったスペインはこのアウェー戦
後半5分にホロシュコに1点を許したものの、後半25分には
トーレスと交代出場したバレンシアのFWビジャがモリエンテスの
アシストから同点ゴールを奪いました。
そしてこのまま1−1で、スペインが予選を“無敗”のまま
本大会出場を見事決めました。

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2005年11月17日

ロシツキーのゴールでチェコがW杯本大会出場権を獲得。

W杯欧州予選プレーオフのチェコ対ノルウェーの第2戦。
アウェー戦で0−1の制したチェコは救世主ネドベドを主将に
そしてGKツェフを守護神にホームでの大一番に挑みました。

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2005年11月16日

チェコとスペイン、ウルグアイが勝利。

先日行なわれたW杯予選プレーオフや
親善試合の結果&内容です。

○ノルウェー対チェコ
チェコはアウェーでの貴重な0−1の勝利をものにしました。
砂が大量に巻かれたひどいピッチの中、抜群の存在感を
示したのはプレーオフのみの復帰を宣言したネドベドでした。続きを読む

2005年11月13日

イングランドがアルゼンチンに逆転勝利。

スイスはジュネーブで行なわれた
イングランド対アルゼンチンの親善試合という
名を借りた因縁試合はお互いに素晴らしい攻防を見せ、
3−2とイングランドが土壇場の逆転勝利をものにしました。

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ベッカムもイングランドの次期主将はテリー。

○イングランド代表主将のデビッド・ベッカムもその後継者には
ジョン・テリーが相応しいと思っている様です。

「ジョンはイングランドのキャプテンになるべき資質を
備えていると思う。彼の多くのチームメイトも
彼を素晴らしい主将だと言い、チェルシーで素晴らしい
キャプテンだというのを証明しています」

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2005年11月10日

「残念だったが心配はしていない」by モウリーニョ

昨季アーセナルがマンUに無敗記録を止められた後に
崩壊していったため、それがチェルシーにも起こり得るのでは?
という質問に対しモウリーニョ監督は
「NO!」と力強く答えました。

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2005年11月09日

フィーゴが活躍したインテルは2戦連続のドロー。

インテルはオリンピコに乗り込み
ラツィオとのアウェー戦は0−0のスコアレスドローでした。
スカパーでは放送は無かったこの試合は
前節に続きマンチーニ監督とベロンが出場停止。
大雨でピッチ条件が悪い上に、さらに主審のジャッジにも
両チームともに疑問が残るものが多かったらしいです。

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2005年11月07日

チェルシーはオールド・トラフォードで0ー1の敗戦。

プレミアリーグ第12週。
マンチェスター・ユナイテッドの本拠地
オールド・トラフォードへ乗り込んだチェルシーは
緊張感溢れる戦いの末0−1と今季プレミアリーグでの
初黒星を喫しました。

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モウリーニョ監督がファーガソン監督を語る。

○ホアキンがモウリーニョから祝辞。

「モウリーニョは試合後に私にお祝いの言葉を言ってくれた。
しかし彼は怒っている様に見えた」

「強力なチェルシーを倒すなんてとても不可能に思えたけど
謙虚な姿勢で厳しい仕事をこなし、私たちはそれを成し遂げた」

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2005年11月04日

インテルはクルスの2得点でポルトに勝利。

チャンピオンズリーグ・グループH。
インテルはホームにポルトを迎えての今季3度目の
無観客試合を2−1と今季初の逆転勝利でものにしました。

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2005年11月03日

モウリーニョ監督にとってベティス戦は80位。

モウリーニョ監督は試合前に警告していたにも
関わらずにベティス戦でチェルシーが見せた
パフォーマンスに怒っていてその答えを望んでいます。

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2005年11月02日

エシアンのチェルシー初ゴールならずベティスに敗戦。

チャンピオンズリーグ・グループステージのグループG。
チェルシーはスペインはゼビーリャに乗り込んでの
ベティス戦は0−1の敗戦となりました。

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2005年11月01日

ダミアン・ダフが復帰 〜 ベティス戦前 〜

チャンピオンズリーグのベティス戦を前に
チェルシーのポルトガル人監督はチームが
このグループGでは良い状況にいるとします。

「我々は3ポイント獲れば次のラウンドへ進める。
1ポイントでも今と状況は変わらない。
仮に負けたとしても2位以内にはまだ残る。
我々は良い状況にいます」

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モウリーニョ監督の「6−0だった」&ランパードを大絶賛

4−2で勝利したブラックバーン戦後の
モウリーニョ監督のまたも型破りなコメントです。

「私は6ゴールとも我々が上げたと思うので、我々にとっては
6−0の試合でした。あの試合での全ての得点は
私たちのゴールによるものです」

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