2006年04月29日

チェルシーが2年連続のリーグ優勝!

プレミアリーグ第36週。
チェルシーはホームのスタンフォード・ブリッジに
マンチェスター・ユナイテッドを迎えての対戦。
見事3−0の勝利で2年連続のリーグ制覇を成し遂げました。

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2006年04月26日

リケルメとレーマンが対決(ビジャレアル対アーセナル)

チャンピオンズリーグ準決勝。
アーセナル対ビジャレアルの第2戦は
ビジャレアルの逆襲が始まりましたが
終盤にドラマを見せたアーセナルが0−0のまま
試合を終え、合計1−0で決勝進出を果たしました。

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2006年04月25日

モウリーニョ監督「ベストプレーヤーはパウロとエシアン」

○リバプールとのFAカップ準決勝敗退後、
システムやメンバー起用において批判を受けている
モウリーニョ監督ですが勝敗を決めたのはそれらでは無く、
自分達のミスと決定力が原因だったと語っています。

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2006年04月23日

クルスの2得点でインテルがレッジーナに大勝。

セリエ第35節。
インテルはホームでレッジーナと対戦。
最近は暗い話題が絶えないインテルですが
4−0と大勝をものにしました。

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ドログバが1点返すもののチェルシーが準決勝で敗退。

FAカップ準決勝。
チェルシーはオールド・トラフォードでリバプールと対戦。
しかし2点を奪われてから1点を返したものの1−2で敗れ
チェルシーの今季FAカップはここで終幕です。

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2006年04月22日

ジョー・コール「面白いゲームになりそうです」

今晩はいよいよリバプールとのFAカップ準決勝ですが
リバプールキラーことジョー・コールと
モウリーニョ監督のコメントです。

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2006年04月21日

今の私は“真のディディエ・ドログバ”です。

マンチェスター・シティ戦の後には
マスコミの挑発にイラついたのか
一瞬ダイブを認める発言をしてしまい波紋を呼んだドログバ。
その後一部のファンからブーイングを受けたりもしましたが
ここ3試合ではその活躍ぶりからスタンディングオベーション。
ドログバ自身も本来の力を見せる事が
出来ていると自負しています。

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2006年04月20日

アーセナル 対 ビジャレアル(欧州チャンピオンズリーグ)

チャンピオンズリーグ準決勝。
アーセナル対ビジャレアルの第1戦は
ホームのアーセナルが1−0のリードで終えました。

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2006年04月19日

ミラン 対 バルセロナ(欧州チャンピオンズリーグ)

チャンピオンズリーグ準決勝。
ミラン対バルセロナの第1戦は0−1と
アウェーのバルセロナの勝利で終わりました。

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モウリーニョ監督のエバートン戦後のコメント。

モウリーニョ監督は優勝が決まるかも知れない
次のマンチェスターユナイテッドとのホーム戦で
サポーターにいつも以上の声援を期待しています。
そしてエバートン戦で負傷したGKツェフも
どうやらたいした事は無いようです。

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2006年04月18日

2戦連続のランパード弾でチェルシーがエバートンに勝利。

プレミアリーグ第35週。
チェルシーは中1日でエバートンとのホーム戦。
ランパードの2戦連続ゴールを皮切りに
ドログバとエシアンの強烈なゴールで3−0の完勝でした。

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2006年04月16日

モウリーニョは飛び跳ね、歌うのを待ちます。

モウリーニョ監督のボルトン戦後のコメントです。
ランパードも新記録達成についての想いを語りました。

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ランパードの今季15得点目でチェルシーがボルトンに勝利。

プレミアリーグ第34週。
チェルシーはアウェーのボルトン戦でしたが
テリーとドログバの0.5ずつのヘディングシュート、
そしてプレミア史上最強MFランパードの得点により
見事0−2の完封勝利です。

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2006年04月15日

インテルがミラノダービーに敗れる。

セリエ第34節。
インテルはACミランとの注目のミラノダービー。
これに勝てばリーグ2位に浮上するインテルでしたが
1−0で敗戦となりました。

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2006年04月12日

ケズマン「私はジョゼが好きではありませんでした」

元チェルシーのセルビア・モンテネグロ代表FW
マテヤ・ケジュマン(現アトレティコ・マドリー)は
モウリーニョ監督は立派な監督だが
自分は好きでなかったと告白。
しかしランパードとアブラモビッチ・オーナーに対しては
とても良い感情を抱いている様です。

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2006年04月11日

モウリーニョ監督のウェストハム戦後のコメント

ウェストハム戦で痛快な勝利を得た
チェルシーのモウリーニョ監督のコメントです。

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2006年04月10日

ドログバの大活躍でチェルシーが快勝。

プレミアリーグ第33週。
チェルシーはホームでウェストハムと対戦。
マニシェの退場で前半に10人となったチェルシーですが
ドログバらの活躍により見事4−1の快勝です。

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2006年04月09日

ミハイロビッチの悪魔の左足でインテルが勝利。

セリエ第33節。
インテルはアスコリとのアウェー対戦。
ビジャレアル戦での敗戦により周りの騒音が
絶えないインテルは前半に先制を許したものの
後半登場のフィーゴとミハイロビッチの活躍により
見事1−2と逆転勝利を果たしました。

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「ケニヨン、犬、猫・・・私は誰とでももめるらしい」ジョゼ・モウリーニョ

再びインテルへの移籍が囁かれたらしい
モウリーニョ監督はこれを改めて否定しています。

「私はインタビューで
“イングランドで監督した後はイタリアへ行きたい”
と言ったがそれは1年前のことです。
しかしそれは私が1週間前に言ったとされています」

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「怖いのは鳥インフルエンザ」ジョゼ・モウリーニョ

マンチェスターUとのポイント差が7となった中の
チェルシーのモウリーニョ監督、グジョンセン、
ジョー・コール、カルバーリョの最近のコメントです。

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2006年04月07日

バルセロナとアーセナルが準決勝進出。

チャンピオンズリーグ準々決勝の残りの2試合は
バルセロナがベンフィカを、
そしてアーセナルがユベントスを下し
それぞれベスト4へと駒を進めました。

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2006年04月05日

ミランはリヨンを破り勝ち抜け。インテルのマンチーニ監督「私の責任だ」。

チャンピオンズリーグ準々決勝。
ミランは優勝候補とまで言われていたリヨンを
3−1と下し、ベスト4進出を決めています。

・前半25分 インザーギ(ミラン)
・前半31分 ディアラ(リヨン)

・後半43分 インザーギ(ミラン)
・ロスタイム シェフチェンコ(ミラン)

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インテル対ビジャレアルの第2戦(欧州チャンピオンズリーグ)

チャンピオンズリーグ準々決勝の第2戦。
インテルはビジャレアルとのアウェー戦でしたが
リケルメの活躍から、アルアバレナに先制点を許し
そのまま1−0で敗戦。
アウェーゴールの差でインテルの敗退が
ここで決まりました。

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2006年04月03日

ソラーリの2得点でインテルが完勝。

セリエ第32節。
インテルはホームでメッシーナと対戦。
ターンオーバーで10人も変えてきた
インテルですが見事3−0の完勝です。

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2006年04月02日

モウリーニョ「我々は45分を無駄にした」

バーミンガム戦後の
ジョゼ・モウリーニョ監督のコメントです。

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ロッベン復帰のチェルシーはバーミンガムと引き分け。

プレミアリーグ第32週。
チェルシーはアウェーでバーミンガム・シティと対戦し
今季プレミアシップで初のスコアレスドローでした。

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2006年04月01日

ジョゼ・モウリーニョ監督のバーミンガム戦前。

1つ少なかった試合をマンチェスターUが勝利した事で
首位チェルシーとの勝点差が12から9とへと縮まりましたが
モウリーニョ監督はいまだ心配はしていない様です。

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