2006年05月31日

チェルシーが“ヨハン・クライフ賞”FWサロモン・カルーを獲得。

チェルシーがフェイエノールトの
コートジボアール人FWサロモン・カルーと
3年契約を結びました。

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2006年05月30日

エシアン「私は卑怯な選手ではありません」

リバプール戦でのハマンへのタックルなど
いくつかのファールにより、エシアンはイングランドの
マスコミからは“卑怯な選手”としてのレッテルを
貼られてしまったそうですが、エシアンは自分は
そういった選手では無いと否定しています。

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2006年05月27日

シェフチェンコがミラン退団(海外サッカー移籍ニュース)

ザネッティはインテルを去り、ロシツキーはイングランドへ渡り、
ビジャレアルは着実に戦力を増強しています。
そしてシェフチェンコがついにミラン退団を決意しました。

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2006年05月26日

デル・オルノのワールドカップ出場が危機。

チェルシーへの移籍が噂されている
ロベルト・カルロスとシェフチェンコ、
さらにそれぞれW杯が控えているバラック、デル・オルノ、
クレスポにまつわるニュースです。

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2006年05月25日

ロナウジーニョ「ランパードはイングランド代表の真のリーダー」

○ロナウジーニョはイングランド代表チームでの
真のリーダーはランパードだと思っているそうです。

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2006年05月23日

バラック「人々はランパードとジェラードの競演に興味がある」

チェルシーへ移籍を果たしたばかりの
ドイツ代表MFミハエル・バラックですが
早くもチェルシーで現役を終える事を望んでいます。

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2006年05月22日

サネッティ「失望してますが、私はアルゼンチン人です」

アルゼンチン代表からまさかの落選となった
インテル主将サネッティの先週のインタビューです。

続造を読む

2006年05月21日

モウリーニョ監督は不幸な選手と働くのが楽しみ。

マニシェはチェルシーを去り、
ドログバはランパードよりゴールが少ないのが納得いかず、
テリーは双子の父親になりました。
などなど、チェルシーの最近のニュースです。

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2006年05月20日

モウリーニョ監督「ドログバが去る可能性は無い」

モウリーニョ監督はメディアにより移籍を希望していると
報道されているドログバ、そして獲得を狙っている
ミランのシェフチェンコについての考えを述べました。

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2006年05月19日

マンチーニ監督が続投+ファバッリ&ウォメが移籍。

○マンチーニ体制の3年目が決定。
オーナーのモラッティ氏が自身の61才の誕生日に
マンチーニ監督の続投を確約してくれました。

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2006年05月18日

バルセロナ vs アーセナル(チャンピオンズリーグ決勝)

欧州チャンピオンズリーグ決勝戦。
フランスはパリを舞台に行なわれた
スペインのバルセロナとイングランドのアーセナルとの対決は
バルセロナが2−1と逆転勝利で、ビッグイヤーを掲げました。

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2006年05月16日

イタリア&ブラジル&アルゼンチン&ドイツ代表選手が決定。

イタリア、ブラジル、アルゼンチン、ドイツの
代表選手23名がそれぞれ発表されました。


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ドイツ代表主将ミハエル・バラックがチェルシーと3年契約。

ドイツ代表主将のミハエル・バラック(29才)が
ついにチェルシーと3年契約を結びました。

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2006年05月15日

ドイツワールドカップのオランダ&フランス代表を発表。

○伝説のプレーヤーながら、名将の匂いまでも
漂わせているマルコ・ファン・バステン代表監督が
オレンジ軍団23名を発表しました。

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バラックがいよいよチェルシーへ。

バラックがついにロンドンにやって来ました。
後は本日行なわれる記者会見を待つのみです。
そして昨日行なわれたチェルシーの優勝パレードでの
モウリーニョ監督のコメントです。

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クルスとソラーリの得点でインテルとカリアリは同点。

セリエ第38節。
インテルはアウェーでカリアリと対戦し、
この今季最終節は2−2の引き分けに終わりました。

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2006年05月13日

チェルシーはギャラスに4年間の残留を希望。

マスコミのギャラスに対する移籍の噂に対し
チェルシーは公式ページで正式に声明を出しました。

「ウィリアム・ギャラスはチェルシー来てから
素晴らしい貢献をしています。
そしてそれが認められ、(チェルシーから)
満足いく様な新しい契約も出されています。
その契約にまだサインはされていませんが
私達は次の4年間もチェルシーにいて欲しいと考えています」

続きを読む&バラック・シェフチェンコ・テベス

カンビアッソ弾でインテルがコッパ・イタリア2連覇!

コッパ・イタリア決勝の第2戦。
ホームにローマを迎えたインテルは
カンビアッソの鮮やかなボレーシュートに始まり、
好調クルスの個人技、そしてマルティンスの駄目押し弾で
3−1の勝利し、2戦合計4−2と見事にコッパ・イタリアを
2年連続で制しました。

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2006年05月10日

モウリーニョ監督がプレミアシップ年間最優秀監督。

チェルシーのジョゼ・モウリーニョが2年連続で
プレミアシップ年間最優秀監督に選ばれました。
そのモウリーニョ監督のコメントです。

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2006年05月09日

エリクソン監督がイングランド代表23人を招集。

イングランド代表のスベン・ゴラン・エリクソン監督は
ドイツへ向かう23人の代表選手を発表しました。
チェルシーからはテリー、ランパード、ジョー・コール、
そしてブリッジの4名が選出されたのは嬉しいです。
ただ残念ながらショーン・ライト・フィリップスが
落選となってしまいました。

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クルスの左足のシュートでインテルはシエナとドロー。

セリエ第37節。
インテルのシエナを迎えてのホーム戦は
クルスが先制点を奪うものの、ロスタイムに追いつかれ
1−1の引き分けで終えました。

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2006年05月08日

王者チェルシーがニューカッスルに破れ2連敗。

プレミアリーグ第38週。
チェルシーはニューカッスルとのアウェー戦で
これが今季ついに最後の試合ですが
残念ながらスカパーでの放送はありませんでした。
そしてこの日も大幅にメンバーを入れ替えて来ましたが
1−0と敗れて今季5敗目です。

※5/11 試合詳細を追加しました。

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2006年05月07日

アルゼンチン代表16人がまず当確。

ドイツワールドカップへ向けて
アルゼンチン代表がスペインで行なう合宿に
ホセ・ペケルマン監督はまず16名を召集しました。

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2006年05月05日

ロッベン「昨季は簡単に試合を変えられた」

モウリーニョ監督のファーストチョイス・ウィンガーと思える
アリエン・ロッベンは母国オランダ Algemeen Dagblad紙の
“夏にチェルシーから去っているか?”という質問に対し
「それは有り得ないと約束します」と答えました。

※5/6 別の記事でのコメントも追加しました。

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クルスとマンシーニの得点でインテルとローマが引き分け。

コッパ・イタリア決勝戦。
インテルはローマのホーム・オリンピコに乗り込んだ
第1戦を1−1の引き分けで終えました。

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2006年05月04日

モウリーニョ監督「優勝が決まっていない試合だったら、私は永久に出場停止だったでしょう」

ブラックバーンとの試合で3つのPKが幻とされた事に対し
モウリーニョ監督は今季はこういった事がいくつもあったものの
“今夜はあまりにもひどすぎた”と語っています。

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2006年05月03日

王者チェルシーは敵地でブラックバーンに敗戦。

プレミアリーグ第37週。
3日前に優勝を決めたばかりのチェルシーは
アウェーでブラックバーンと対戦でしましたが
結果は1−0と敗れてしまいました。

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ジョン・テリーとウェイン・ルーニーの怪我

チェルシーのモウリーニョ監督は
主将テリーの負傷は少しずつ快方へ向かい
今はイングランド代表に集中できるだろうと語っています。

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2006年05月01日

ジョー・コール「今までで最高のゴールだった」

マンチェスターU戦で素晴らしいプレーで
貴重な2点目を決めたジョー・コールと、
ポルトガルでの2年連続のリーグ優勝に続き
イングランドでも2連覇を果たした
モウリーニョ監督のコメントです。

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マテラッツィのループシュートでインテル敗れる。

セリエ第36節。
インテルはアウェーでエンポリと対戦でしたが
0−0で迎えた後半ロスタイムのオウンゴールにより
インテルが敗れました。

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