2006年06月29日

ジョンソンがポーツマスにローン移籍決定。

○フェイエノールトへの移籍が噂されていたジョンソンは
なんとプレミアリーグのポーツマスへローン移籍が決定。
チェルシー公式ページで発表となりました。
監督はランパードの叔父であるハリー・レドナップで
ジョンソンはウェストハム以来の再会です。

続きを読む(&モウリーニョ監督がイングランド代表を手助け?)

2006年06月28日

フランスが無敵艦隊スペインを撃沈。

2006ドイツワールドカップ。
決勝トーナメント1回戦の8試合目。
フランスとスペインの戦いは
ジダンの今大会初ゴールも生まれ
フランスが3−1の逆転勝利で次へと駒を進めました。

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ブラジルが3得点でガーナを破る。

2006ドイツワールドカップ。
決勝トーナメント1回戦の7試合目。
ブラジルとガーナの対戦は
ガーナも見事な戦いぶりを見せましたが
決める所を決めたブラジルが3−0で勝利を手にしました。

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2006年06月27日

テリー「ランパードのゴールはもうすぐ」。ツェフは肩を手術。

W杯が盛り上がる中の最近のチェルシーのニュースです。
ツェフは肩を手術し、ジョンソンはフェイエノールトへと移籍の噂。
ジェレミが契約延長を望み、SWPは固い決意を見せ、
そしてテリーはランパードのゴールを信じています。

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ウクライナがPK戦の末、スイスを破り、準々決勝進出。

2006ドイツワールドカップ。
決勝トーナメント1回戦の6試合目。
ウクライナがスイスと対決は今大会初のPK戦へと突入。
これを3−0で制したウクライナが見事ベスト8進出を決めました。

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トッティのPKでイタリアが劇的な勝利。

2006ドイツワールドカップ。
決勝トーナメント1回戦の5試合目。
イタリアとオーストラリアの一戦は
0−0で迎えたロスタイムに獲得したPKを
トッティが決め、イタリアが劇的な勝利をものにしました。

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2006年06月26日

ポルトガルが死闘を制し、オランダが一回戦で敗退。

2006ドイツワールドカップ。
決勝トーナメント1回戦の4試合目。
オランダとポルトガルの強豪対決は
カードが乱れ飛び、4人の退場者を出す死闘の中
ポルトガルが1点を守り抜き、
オランダを敗退へと追いやりました。

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イングランドがエクアドルを下しベスト8進出。

2006ドイツワールドカップ。
決勝トーナメント1回戦の3試合目。
イングランドはエクアドルと対戦し
ベッカムのFKからなんとか1−0の勝利を得ました。

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2006年06月25日

アルゼンチンがマキシ弾でメキシコに勝利。

2006ドイツワールドカップ。
決勝トーナメント1回戦の2試合目は
アルゼンチンとメキシコの対戦でしたが
延長戦の末、2−1でアルゼンチンが勝利です。

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開催国ドイツがスウェーデンに快勝。

2006ドイツワールドカップ。
決勝トーナメント1回戦がついにスタートし
ドイツとスウェーデンが激突しましたが
2−0で開催国ドイツが見事2回戦へと駒を進めました。

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2006年06月24日

テリー「ジョーはワールドクラスの選手」

イングランド代表CBでチェルシーの主将ジョン・テリーが
スウェーデン戦で活躍したジョー・コールを大絶賛です。
またバーミンガムへレンタルしていたヤロシクは
セルティックへ移籍を果たしています。

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ドイツW杯グループリーグが終了。ウクライナが決勝トーナメント進出。

グループFからGまでの最終戦が行なわれ
これでグループリーグが全て終了しました。
そしてフランス、ウクライナ、オーストラリア、スイスが
それぞれ決勝トーナメント進出を決めました。

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2006年06月23日

イタリアがベスト16進出。チェコの夢潰える。

真の死の組となったグループEでは
イタリアとチェコの強豪対決が行なわれ
ネドベドも奮闘を見せる中、イタリアが
2−0と決勝トーナメント進出を決めました。
そしてガーナがアメリカを下しアフリカ勢で唯一勝ち残り、
チェコはここで敗退となりました。

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2006年06月22日

アルゼンチンとオランダの頂上決戦はスコアレスドロー。

<グループC>
アルゼンチン 0−0 オランダ

最も厳しくなると予想されたこのグループCを
2連勝で勝ち抜けたアルゼンチンとオランダの対戦。
アルゼンチンはクレスポ、サビオラ、エインセ、
オランダはロッベンとファン・ボメルとそれぞれ
イエローカードをもらっている選手を外してきました。

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イングランド代表MFジョー・コールがスウェーデン戦で活躍。

前後してしまいましたがグループBの
イングランド対スウェーデンを観戦しました。
試合結果とジョー・コールの活躍は知っていましたが
とても白熱した試合で、見応えある勝負でした。

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マニシェの先制弾でポルトガルがメキシコを下し、1位通過を決定。

ドイツワールドカップ・グループDは
ポルトガルがメキシコを2−1で下し
3連勝で1位通過を決めました。
一方敗れたメキシコもアンゴラがイランと引き分けたため、
無事、決勝トーナメントへの切符を手に入れています。

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2006年06月21日

クローゼの2ゴールでドイツがエクアドルに勝利。

グループAではそれぞれ最終戦が行なわれ
ドイツがクローゼとポドルスキーの両FWの得点で
エクアドルを3−0で破りました。
バラックも存在感を示し、フートもついに初出場です。

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シェフチェンコ弾も生まれ、ウクライナが完勝。スペインは逆転勝利でベスト16決定。

グループHでは、初戦完敗を喫したウクライナが
本来の力を発揮しサウジアラビアに4−0の完勝。
見事に息を吹き返しました。
一方、そのウクライナを圧倒したスペインは
チュニジアに先制点を許すものの、
3−1の逆転勝利でその強さを明確にしています。

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2006年06月20日

アンリがゴールを決めるもののフランスが2戦連続の引き分け。

グループGはそれぞれ第2戦を行ない
フランスは韓国と対戦しましたが
アンリが先制弾を奪うものの、韓国が執念を見せ
パク・チソンが同点ゴール。
フランスは2試合連続の勝点1獲得にとどまり
ジダンは次のトーゴ戦を出場停止となってしまいました。

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2006年06月19日

アドリアーノのゴールでブラジルが勝利。

ブラジル戦や日本戦、イタリア戦をはじめ、
先日書ききれなかった対戦の結果と感想です。
時間に追われ、大雑把ですが、
後に追加していきたいと思ってます。

続きを読む

ミハイロビッチ、キリ、ゼ・マリアがインテル退団。

先週のインテルの公式ページから
ミハイロビッチ、キリ・ゴンサレス、ゼ・マリアの
3人の名前が消えました。
またアドリアーノには子供が生まれ、
直接関係は無いもののマラドーナは
スピード違反で捕まったそうです。

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2006年06月18日

ガーナ代表MFエッシェンとチェコ代表GKツェフが対決。

グループEはチェコとガーナが対戦。
先週のアメリカ戦は素晴らしい快勝を魅せた
チェコでしたが、W杯初出場のガーナが団結力を見せ
2−0と歴史的勝利をものにしました。

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デコの先制弾でポルトガルがイランに勝利。

グループDではポルトガルとイランが対戦。
フィーゴとクリスチアーノ・ロナウド、
そしてW杯デビューを果たしたデコの活躍により
ポルトガルが2−0の勝利。
ベスト16進出を見事に決めました。

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2006年06月17日

ロッベンが2度目のMVP。ドログバはラストゲーム。

グループCで行なわれたもう一戦、
オランダとコートジボアールの対決は
2−1でオランダが勝利。
マン・オブ・ザ・マッチにはロッベンが輝きましたが
ドログバにとっては今大会、最後の試合となりました。

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メッシも登場したアルゼンチンが脅威的な強さで圧勝。

グループCでは第2戦を迎えたアルゼンチンが
セルビア・モンテネグロが対戦。
死の組といわれるこのグループですが
アルゼンチンが6−0の圧勝をものし
素晴らしい勝利を魅せつけました。

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2006年06月16日

イングランドが2連勝で決勝トーナメント進出を決定。

初戦最後の組み合わせはグループHの
チュニジア対サウジアラビア。
そして2戦目に入ったグループAですが
ドイツとエクアドルがそれぞれ連勝し
決勝トーナメント進出を早くも決めました。
そしてグループBではトリニダード・トバゴを
破ったイングランドがこれに続いています。

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アイスランドの英雄グジョンセンがバルセロナへ移籍。

去就が注目されていたチェルシーのアイスランド代表FW
エイドゥル・グジョンセンのバルセロナへの移籍が決定しました。

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2006年06月15日

無敵艦隊スペインがウクライナに圧勝。

グループHではスペインとウクライナの
注目の一戦が行なわれましたが予想外の大差で
決着が着きました。

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2006年06月14日

王者ブラジルがクロアチアとの初戦に勝利。

グループGでは韓国がトーゴ、そしてフランスがスイスと対決。
そしてグループFの王者ブラジルはクロアチアと対戦しました。

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2006年06月13日

ピルロの活躍でイタリアがガーナに勝利。

もう1つの“死の組”と呼ばれるグループEの
イタリア対ガーナを観戦しました。

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ロシツキーの2得点でチェコがアメリカに快勝。

グループFの「日本対オーストラリア」、
そしてグループEの「チェコ対アメリカ」を観戦しました。

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フィーゴのアシストからポルトガルが勝点3を獲得。

グループDはメキシコがイラン、ポルトガルがアンゴラと対戦。
観る方にとってはかなりハードスケジュールのため、
まだ前半と後半のハイライトシーンしか観ていませんが
なかなか見応えのある試合だった様です。

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2006年06月12日

ロッベンの活躍によりオランダがまず1勝。

死のグループの残る2チーム、
オランダとセルビア・モンテネグロの対戦は
アリエン・ロッベンのゴールにより1−0で
オランダが勝利をものにしました。

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2006年06月11日

クレスポとドログバの対戦はアルゼンチンが勝利。

強豪溢れるグループCでは
アルゼンチンとコートジボアールがついに対戦。
チェルシーのストライカー同士の対決も注目され
クレスポ、ドログバが共にゴールを奪いますが
勝利を得たのは2−1でアルゼンチンでした。

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スウェーデン 対 トリニダード・トバゴ(グループB)

ドイツワールドカップ・グループB。
北欧の雄スウェーデンとアフリカの初出場国
トリニダード・トバゴの一戦は今大会初の
スコアレスドローでした。

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ドログバ「モウリーニョは私のパフォーマンスとクオリティに満足している」

最近のチェルシーのニュースです。
フートはミドルスブラと合意に達し
ピッジリーはミルウォールと3年契約を結びました。


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ベッカムのFKからイングランドが勝利。

ドイツワールドカップのグループB。
優勝候補の1角のイングランドは
パラグアイと対戦し、1−0で勝利をものにしました。

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2006年06月10日

エクアドル 対 ポーランド(グループA)

ドイツW杯グループAの第2戦は
エクアドルがポーランドを2−0で下しています。

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ドイツ対コスタリカ<ドイツワールドカップがついに開幕!>

ついに開幕したドイツワールドカップ2006。
初戦を飾った開催国のドイツはコスタリカを
4−2で破り、勝点3を獲得しました。
続きを読む

2006年06月09日

バラックは初戦欠場。ルーニーは骨折が完治。

ドイツ、イングランド、フランス、オランダ、チェコ、イタリアら
強豪国の最新の怪我人情報です。

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2006年06月08日

リケルメ「アルゼンチンはW杯のベストチームの1つとなるでしょう」

いよいよ秒読み段階と入ったドイツワールドカップですが
リケルメ、カンビアッソ、ドログバ、カルバーリョ、
そしてジョゼ・モウリーニョ監督のコメントです。

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2006年06月06日

ベロンがインテルと別れ、アルゼンチンへ帰国。

元アルゼンチン代表司令塔ファン・セバスチャン・ベロンが
インテルを去り、11シーズンぶりにアルゼンチンへと
戻ることになりました。
昨季はマラドーナからボカへ来るように直接電話で
頼まれていたベロンですが、選んだのは自身が
デビューしたクラブ、エストゥディアンテス。
来季からはベロンも良く知るあのシメオネが監督を
務めるそうで、こっちはこっちで面白そうです。

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2006年06月04日

イングランド代表がジャマイカに6−0の快勝。

イングランドとジャマイカの親善試合が
オールド・トラフォードで行なわれました。
これが初めて対戦とのことでしたが
ランパード、テリー(?)のゴールを皮切りに
オーウェンの復帰後初ゴールとクラウチの
ハットトリックによりイングランドが6−0の完勝です。

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2006年06月02日

ウクライナの英雄シェフチェンコがチェルシーと契約。

7年間過ごしたイタリアのミランに別れを告げた
ウクライナ代表FWアンドリュー・シェフチェンコ(29才)は
イングランドに渡り、チェルシーと4年契約を結びました。

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