2007年01月31日

ランパード「ジョゼは偉大な監督」

○2世。

ノッティンガム・フォレスト戦では
「何もすることが無かった」というペトル・ツェフが
ラッサナ・ディアラを賞賛しています。

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2007年01月29日

モウリーニョ「前半で試合は終わった」

ノッティンガム・フォレスト戦後の
モウリーニョ監督のコメントです。
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チェルシーが3−0の勝利で4回戦突破。

FAカップ4回戦。
チェルシーはスタンフォード・ブリッジに
ノッティンガム・フォレストを迎え、3−0の完封勝利を飾っています。
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イブラヒモビッチ弾でインテルが14連勝。

セリエA第21節。
インテルはサンプドリアとのアウェー戦。
ジダン以来となる頭突きをマテラッツィの顔にお見舞いして
デルベッキオが一発退場となったサンプドリアは
10人で見事な戦いぶりを見せたものの、
インテルがイブラヒモビッチとマイコンの2得点で沈めて
0−2の14連勝をものにしています。
※後で追記します。

2007年01月28日

モウリーニョ「誰もが再び微笑んでいる」

主将テリーの復帰間近を筆頭として
モウリーニョ監督はチェルシーのチーム事情が
好転してきていると話しています。
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2007年01月27日

アシュリー「シェヴァは生まれつきの点獲り屋」

ジョゼ・モウリーニョ監督、アンドリュー・シェフチェンコ、
アシュリーコールのここ最近のチェルシー公式HPでのコメントです。
  
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2007年01月25日

モウリーニョ「シェヴァはメッセージを受け取った」

ウィコム戦後のモウリーニョ監督は
ここまで勝ち上がってきたウィコムを賞賛し、
そしてシェフチェンコの2得点はもちろん
その前進しているプレースタイルに満足しています。
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2007年01月24日

シェフチェンコの2得点でチェルシーが決勝進出。

カーリングカップ準決勝の第2戦。
チェルシーはスタンフォード・ブリッジでウィコムを4−0で破り、
見事に2年ぶりの決勝進出を決めました。
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2007年01月22日

モウリーニョ監督が16分の1の確率に驚く。

リバプール戦後のジョゼ・モウリーニョ監督は
やはりリカルド・カルバーリョの突然の高熱での離脱が
大打撃だったと話しています。
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インテルがスタンコビッチ弾で勝利。

セリエA第20節。
ホームにフィオレンティーナを迎えたインテルは
3−1の勝利で引き続き連勝記録を塗り替えました。
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2007年01月21日

チェルシーはツェフが復帰するもののリバプールに敗戦。

プレミアシップ第24戦。
チェルシーは敵地アンフィールドで
リバプールと対戦し2−0で敗れています。
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2007年01月20日

モウリーニョ監督&ドログバ選手のリバプール戦前。

○握手。

リバプールとの大一番に集中するためにピーター・ケニヨン氏は
“オーナーと首脳陣はジョゼを完全にサポートする”と改めて宣言し
これを受けたジョゼ・モウリーニョ監督も改めて
契約終了まで見届けるその意思を示しています。

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2007年01月18日

マケレレ「エッシェンは世界最高のMFになる」

静かながらも実用的な働きぶりで大きな貢献を見せる
チームの黒子的存在に対して、“マケレレ役”という言葉が
世間では使われていますが、当のクロード・マケレレ自身は
それを“最高の賞賛”と、インタビューに答えています。
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2007年01月17日

ロッベン「ホーム戦では全て勝たなくてはいけない」

華やかな復帰を飾ったアリエン・ロッベンは
そのプレー同様に明確で頼もしい
コメントをウィガン戦後に残しています。
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インテルがリーグ新記録の12連勝。

セリエA第19節。
インテルは放送の無かったトリノとのアウェー戦を3−1で勝利し
リーグ12連勝の新記録を達成しています。
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2007年01月15日

モウリーニョ「世界最高のGKは準備が出来ている」

ロッベンの復帰と共にプレミアでの勝利を取り戻した
チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督のコメントです。
  
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2007年01月14日

ロッベン劇場でチェルシーが4−0の圧勝。

プレミアシップ第23戦。
チェルシーはスタンフォード・ブリッジに
ウィガンを迎え、4−0の完全勝利をものにしました。
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2007年01月13日

モウリーニョ「チェルシーは我々みんなのもの」

モウリーニョ監督は英国のチェルシーTVで
サポーターへ向けての特別なメッセージを発し
ここ最近のチェルシーに対する豊富な話題も
チームの注意力を削ぐためのもの見なして一蹴しています。
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2007年01月11日

モウリーニョ「結果とその努力に満足している」

ウィコム戦後のジョゼ・モウリーニョ監督のコメントです。
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ブリッジの今季初ゴールでチェルシーが引き分け。

カーリングカップ準決勝のファーストレグ。
チェルシーの敵地でのウィコム戦は、1−1の引き分けとなりました。
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2007年01月10日

チェルシー公式HPの中国版が完成。

■チェルシー公式HPの中国語版がオープン!
http://chelsea.sina.com.cn/

そしてこのオープンの際、中国のチェルシーファンに
ビデオメッセージで挨拶したモウリーニョ監督はその応援に感謝し
“このサイトが私たちとの間の架け橋となる”と語っています。

■2007年2月2日発売予定!
チェルシー・ゴールデンゴールズ
チェルシー ゴールデン・ゴールズ


■ジムバック(オフィシャルグッズ)発売中!

2007年01月08日

モウリーニョ「シェフチェンコは一歩前進した」

○マケレレ2世、遅刻。

マクルスフィールド戦でハットトリックを決めた
フランク・ランパードですがモウリーニョ監督は当初は
先発で使う予定では無かったと話しています。

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2007年01月07日

ランパードのハットトリックでチェルシーが大勝。

FAカップ3回戦。
スタンフォード・ブリッジにマクルスフィールドを迎えた
チェルシーは6−1と容赦無い大勝により
2007年の初白星を飾りました。
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2007年01月04日

モウリーニョ「テリー、ロッベン、ツェフが戻ってくる」

○続々集結。

3試合連続の引き分けになったチェルシーですが
モウリーニョ監督はこのアストンヴィラ戦での姿勢により
チームの調子も回復に向かっていると確信を得たそうです。
さらに主将テリー、そしてロッベンのみならず
ついにツェフの復帰も間近に迫ってきているとして
いよいよ追撃体勢が整うと見ています。

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2007年01月03日

チェルシーが久々の無失点で引き分け。

プレミアシップ第22戦。
チェルシーのアウェーでのアストンヴィラ戦は
0−0の引き分けに終わりました。
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2007年01月01日

テリー「こんなに快調だなんて信じられない」

明けましておめでとうございます。
昨年は多くの方々に見て頂き、コメントも多く頂いて
とても充実した一年を送ることができました。
ありがとうございました!
2007年も改めてよろしくお願い致します。

はだし狼


○ジョゼ・モウリーニョ&ジョン・テリーのコメント。  

2−2に終わったフルハム戦ですが
モウリーニョ監督は驚いてはおらず
失望もそれほどにはしていないと語っています。

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