2007年07月31日

シドウェル「チェルシーでも目立てると示したかった」

○Uターン。

チェルシー公式サイトでは、正式加入が迫っている
ブラジル代表CBアレックスが訪英しようとしたものの
入国に時間がかかり、ヒースロー空港で一旦
引き返したと発表しています。

続きを読む

2007年07月29日

チェルシーがレンジャーズに敗戦。A・コールが復帰。

チェルシーはスコットランドでレンジャーズと対戦し
終盤に立て続けの2ゴールを奪われ
0−2と今年のプレシーズンで初の敗戦となりました。

続きを読む

2007年07月28日

ジョン・テリーとチェルシーが新たに5年契約。

○シンボル。

チェルシーは公式サイトで、ジョン・テリーと
新しく5年契約を結んだことを発表しています。
その主将テリーの喜びのコメントです。

続きを読む

2007年07月27日

ピサーロがアドバイス。サハルはレンタル移籍。

○助太刀。

フェイエノールト戦のマン・オブ・ザ・マッチに
選ばれたGKクディチーニは、このスケジュールと
時差ボケの影響で、チームが疲れていると話しています。

続きを読む

2007年07月26日

ランパードの同点弾でチェルシーがフェイエノールトと引き分け。

オランダはロッテルダムで行われた
チェルシーとフェイエノールトの親善試合は
1−1の引き分けに終わっています。
※クラーク・コーチの試合後のコメントを追記しました。

【ハイライトシーン】


【ランパードのゴールシーン】


そしてこの試合の出場メンバーです。

続きを読む

2007年07月25日

ピサーロ「多くのタイトルを勝ち取るためにここに来た」

○背番号「14」。

新加入のペルー代表ストライカー、クラウディオ・ピサーロは
ロンドンに戻ったチェルシーが練習を再開した火曜日、
ついにそのトレーニングに参加しました。
そしてその初のトレーニングを終えた後、
ピサーロにはジェレミが着けていた背番号「14」が渡されています。
そしてその時のジョゼ・モウリーニョ監督のコメントです。

続きを読む

2007年07月23日

モウリーニョ「来季も3バックが必要な時が必ず来る」

LAギャラクシー戦後のモウリーニョ監督は
チャンスを多くつくったものの、楽な試合では無かったと話しています。続きを読む

2007年07月22日

テリーの決勝弾でチェルシーがLAギャラクシーに勝利。

LAギャラクシーと対戦したチェルシーは
主将テリーの再びのゴールで1−0の勝利を手にしています。

続きを読む

モウリーニョ「ギャラクシー戦は4−4−2を使う」

モウリーニョ監督はLAギャラクシー戦に向けて
ベッカムに好プレーを見せて欲しいと話しています。

続きを読む

2007年07月21日

モウリーニョ「今のクラブは全てが完璧」

○気分上々。

モウリーニョ監督はスタッフチームのGKとしてプレーした際に
どうやらハムストリングを痛めてしまったそうです。

GKモウリーニョ

しかしそんな負傷もなんのその、モウリーニョ監督は
今のチェルシーにとても幸せだと話しています。

続きを読む

2007年07月18日

モウリーニョ「私は選手を選ばなければいけない」

その水原三星ブルーウイングス戦のハイライトシーンです。



そしてブルーウイングス戦後のモウリーニョ監督は
この試合の選手たちの出来にも喜んでおり
次のLAギャラクシー戦ではいよいよ1チームに絞ると話しています。

続きを読む

ドログバのゴールでチェルシーが水原三星に勝利。

水原三星ブルーウイングスと対戦したチェルシーが
ドログバのゴールで1−0の勝利をものにしています。
そしてこの試合は、ついにあの蛍光イエローの
新ユニフォームが見参したそうです。

続きを読む

2007年07月17日

モウリーニョ「ドログバのクオリティは昨シーズン以上」

○悪い報せと良い報せ。

腰に問題を抱えていたブリッジが現地アメリカで手術を行いました。
そしてそこの世界的な名医によって、問題は取り除かれたそうですが
復帰には2〜3ヶ月かかるとのことです。

続きを読む

2007年07月16日

モウリーニョ「4−3−3とウインガーを使った4−4−2」

チェルシー公式サイトではモウリーニョ監督の
ロサンゼルスでのロングインタビューが紹介されていて
その中で、新シーズンのチェルシーのプレースタイルに加え
さらにベッカム、カペッロ監督についても話しています。

続きを読む

モウリーニョ「とても良いトレーニングになった」

クラブ・アメリカ戦後のモウリーニョ監督は
このプレシーズン第1戦の出来に満足していると話しています。
続きを読む

2007年07月15日

テリーの逆転弾でチェルシーがクラブ・アメリカに勝利。

アメリカツアー中のチェルシーは
メキシコの雄、クラブ・アメリカは親善試合を行い
新加入マルーダと主将テリーのゴールにより
2−1の逆転勝利を収めています。
続きを読む

2007年07月14日

モウリーニョ「ロッベンとマルーダは一緒にプレーできる」

○背番号「15」。

チェルシーとの契約を結んだ27才の新ウインガー、
フローラン・マルーダは、火曜日の午後に飛行機にのって
アメリカへと飛び、その夜にホテルで合流して
チームメイトに挨拶したとあります。

続きを読む

2007年07月13日

モウリーニョ「テリーとカルバーリョとベン・ハイムは競い合う」

○背番号「22」。

モウリーニョ監督は新加入選手のもう1人、
タル・ベン・ハイムについて今度は話しています。

続きを読む

2007年07月11日

モウリーニョ「ブラルーズの将来は、この数日間で決まる」

○背番号「9」。

スティーブ・シドウェルには、クレスポの後に
ブラルーズがつけていた背番号9が渡ることになり、
そのシドウェルについて、モウリーニョ監督がまたまた語っています。

続きを読む

チェルシーのプレシーズン開始。ジョンソンも復帰。

○完了。

リヨンとの合意に達したチェルシーは
マルーダと4年契約を結び、
このフランス代表MFの加入が正式に決まりました。

続きを読む

2007年07月09日

ツェフ「ほとんどの選手が残っているのが嬉しい」

○合意。

チェルシーはフランス代表MFフローラン・マルーダに関する
移籍交渉の中で、所属クラブであるリヨンと金銭面での合意に至ったと
公式サイトにて発表しています。

続きを読む

2007年07月06日

ケニヨン「マルーダの獲得は間近」

チェルシーの経営最高責任者である
ピーター・ケニヨンは新しくトレーニング場を
建設するという発表の場で、噂のマルーダの獲得に関し
確信を持っていると話しています。
続きを読む

2007年07月05日

ジェレミの移籍決定。ピサーロが代表戦2得点。

○お別れ。

チェルシー公式サイトでは
ジェレミのニューカッスルへの移籍に合意し、
チェルシーに加入した2003年7月からの
チームとクラブに対するその貢献に感謝したいと発表しています。

続きを読む

2007年07月03日

モウリーニョ「シドウェルは歓迎すべきメンタリティーを備えている」

○再手術。

5月に足首の手術を行い、回復中にあったはずの
バラックですが、少し面倒なこととなり
今日、再びドイツで手術することになったと
チェルシー公式サイトで発表されています。

続きを読む

アレックス「人生最大の挑戦に対する準備は出来ている」

○大ファン。

前イングランド代表監督スベン・エリクソンが
マンCの次期監督として名前が挙がっていますが
ランパードはそれがマンCのためにも理想的だと思っています。

続きを読む
ページの一番上に戻る↑

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。