2005年04月19日

気になるサッカーニュース(4月18日版)。

○ユベントスがミランより一歩前進。
ユベントスはレッチェ相手に
アッビアーの先取点とネドベドの久々の復活弾。
そしてイブラヒモビッチのハットトリックで
今季最多得点で5−2の勝利。
ACミランはクレスポが1点決めたものの
シェフチェンコのゴールが取り消されるなどもあり
シエナに2−1で敗れました。
リーグ戦のみに集中できるユベントスが
やはり有利なんでしょうか?

○インテルのコンビ医師「マテラッツィの怪我は心配ない」
リーグ戦2試合続けての負傷退場で
あの痛がり様は心配だったけど、
どうやら重いものでは無いようです。


○バルセロナとレアルはともに2−0で勝利。
ロナウジーニョが1ゴール1アシスト。
ロナウドが2ゴールでブラジルの怪物たちがそれぞれ活躍。
勝ち点差6というのは何故か
ミランとユーベ以上に緊張感を感じますね。


○マンチェスターUは4得点でFAカップ決勝へ。
ファン・ニステルローイの2発、スコールズと
クリスチアーノ・ロナウドの1発でニューカッスルを撃破。
決勝はやはりライバルのアーセナルとの対決。
アーセナルは無敗記録を止められた借りを今度こそ
返したいところでしょう。


○アヤックスサポーターが列車2台を破壊。
フェイエノールト対アヤックスの一戦で
両サポーターが試合の前後で暴徒化。
警察に拘束・逮捕されたのも数多く
サポーターの中には重傷者もいる様です。
試合前に何故列車を壊すことになったのかは
不明だけど、最近のこの物騒さは一体・・・・?
  
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