2005年04月22日

気になるサッカーニュース(4月21日版)。

○フィーゴがポルトガル代表復活?
「あと2年はトップレベルでできる」と自信は充分。
フィーゴファンには嬉しいけど、今のままでも好調の
ポルトガル代表に“獅子王”の影響がどう働くのでしょうか?
※ちなみにジダンはフランス代表への復帰を否定です。

  
○レアルのウッドゲートはやっぱり“復活間近”。
復活説は度々出るけど今だ姿を見せないこの選手には
実在しないという噂も・・・?


○ミランとユベントス再び並走。
セードルフの得点でキエーボを破ったミランが
ユーベに追いつきました。
ユベントスを足止めしたインテルは
ミランにとって色々と相性が良い様です・・・。


○ローマは連敗で深刻な状況。
シエナ相手に0−2で敗れたローマ。
ブルーノ・コンティ監督は就任以来まだ白星がありません。
主将のトッティはまたもレッドカードで一発退場。
“やられたらやり返す”主義は健在の様でした。


○赤い悪魔マンチェスターUは敗れる。
4位のエバートンにホームで0−1の敗北。
ガリー・ネビル、スコールズが退場で最後には9人でした。
マンUは3試合連続で勝ち点無し。
今回は退場者も出し、ちょっと心配です。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/3090723
ページの一番上に戻る↑
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。