チェルシー(2006-07):カテゴリ内記事一覧

2007年08月09日

モウリーニョ「SWPは決して諦めなかった」

引き続きモウリーニョ監督のコメントです。

○ライト・フィリップスがこのプレシーズン、
とても自信に満ちているように見えるが、何がそうさせているのか?
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モウリーニョ「ウインガー起用の4−4−2を完成させる」

最近はクラークさんにまかせる事が多い
モウリーニョ監督がロングインタビューに応えています。

○今取り組んでいるウインガー起用の4−4−2は
4−4−2フラットになるのか?

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2007年08月08日

モウリーニョ「1人として全試合に出場する選手はいない」

○濡れ衣。

チェルシー公式サイトでは先日、
ピープル誌が謝罪文を出したと発表しています。

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2007年08月07日

マルーダ「ゴールを決めた時は本当に幸せだった」

○狙い通り。

チェルシーでの公式戦デビューとなったこの大一番で
気迫の同点弾をものにしたマルーダのコメントです。

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2007年08月06日

モウリーニョ「今日ここにいる選手たちに敬意を払いたい」

このマンU戦、チェルシーは多くの選手が不在だったものの
モウリーニョ監督は今日プレーした選手たちに
とても満足していると話しています。

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チェルシーがPK戦の末、マンUに敗戦。

ウェンブリーでのチェルシーとマンUの一戦は
1−1のままPK戦へと突入。
しかしそのPKでチェルシーが0−3と敗れ
マンUがコミュニティ・シールドを制しました。

【両チームのゴール&PK合戦シーン】


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2007年08月05日

ツェフ「私の目標はクラブの願いを叶えること」

チェルシーのチェコ代表GKペトル・ツェフは
ポジション争いについて、新シーズンの目標について、
プレミアシップについて話しています。

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2007年08月04日

クラーク「マンU戦は必要以上の意味を持つ」

最近、すっかりコメント担当となっている
クラーク・アシスタントコーチが
今回もモウリーニョ監督に代わり
コミュニティ・シールドに向けて話しています。

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2007年08月03日

アレックスが労働許可証を獲得。負傷者がカムバック。

○合格。

チェルシー公式サイトでは、ついにアレックスが
労働許可証を与えられたと発表されています。
そして後は個人的な条件についてチェルシーと話し合い
メディカルチェックを行うとのことです。

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2007年08月02日

ジョー・コール「自分本来の姿が戻って来ている」

○スロースターター。

チェルシーのクラーク・アシスタントコーチは
日曜日に行われるコミュニティ・シールド前の
このブロンダー戦での勝利に喜んでいます。

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2007年08月01日

ドログバの2得点でチェルシーがブロンビーに勝利。

デンマークへと乗り込んだチェルシーは、ドログバの2ゴールにより
ブロンビーから2−0の勝利をものにしています。

※ゴールシーンの動画を追加しました。
【1ゴール目】


【2ゴール目】


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2007年07月31日

シドウェル「チェルシーでも目立てると示したかった」

○Uターン。

チェルシー公式サイトでは、正式加入が迫っている
ブラジル代表CBアレックスが訪英しようとしたものの
入国に時間がかかり、ヒースロー空港で一旦
引き返したと発表しています。

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2007年07月29日

チェルシーがレンジャーズに敗戦。A・コールが復帰。

チェルシーはスコットランドでレンジャーズと対戦し
終盤に立て続けの2ゴールを奪われ
0−2と今年のプレシーズンで初の敗戦となりました。

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2007年07月28日

ジョン・テリーとチェルシーが新たに5年契約。

○シンボル。

チェルシーは公式サイトで、ジョン・テリーと
新しく5年契約を結んだことを発表しています。
その主将テリーの喜びのコメントです。

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2007年07月27日

ピサーロがアドバイス。サハルはレンタル移籍。

○助太刀。

フェイエノールト戦のマン・オブ・ザ・マッチに
選ばれたGKクディチーニは、このスケジュールと
時差ボケの影響で、チームが疲れていると話しています。

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2007年07月26日

ランパードの同点弾でチェルシーがフェイエノールトと引き分け。

オランダはロッテルダムで行われた
チェルシーとフェイエノールトの親善試合は
1−1の引き分けに終わっています。
※クラーク・コーチの試合後のコメントを追記しました。

【ハイライトシーン】


【ランパードのゴールシーン】


そしてこの試合の出場メンバーです。

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2007年07月25日

ピサーロ「多くのタイトルを勝ち取るためにここに来た」

○背番号「14」。

新加入のペルー代表ストライカー、クラウディオ・ピサーロは
ロンドンに戻ったチェルシーが練習を再開した火曜日、
ついにそのトレーニングに参加しました。
そしてその初のトレーニングを終えた後、
ピサーロにはジェレミが着けていた背番号「14」が渡されています。
そしてその時のジョゼ・モウリーニョ監督のコメントです。

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2007年07月23日

モウリーニョ「来季も3バックが必要な時が必ず来る」

LAギャラクシー戦後のモウリーニョ監督は
チャンスを多くつくったものの、楽な試合では無かったと話しています。続きを読む

2007年07月22日

テリーの決勝弾でチェルシーがLAギャラクシーに勝利。

LAギャラクシーと対戦したチェルシーは
主将テリーの再びのゴールで1−0の勝利を手にしています。

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モウリーニョ「ギャラクシー戦は4−4−2を使う」

モウリーニョ監督はLAギャラクシー戦に向けて
ベッカムに好プレーを見せて欲しいと話しています。

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2007年07月21日

モウリーニョ「今のクラブは全てが完璧」

○気分上々。

モウリーニョ監督はスタッフチームのGKとしてプレーした際に
どうやらハムストリングを痛めてしまったそうです。

GKモウリーニョ

しかしそんな負傷もなんのその、モウリーニョ監督は
今のチェルシーにとても幸せだと話しています。

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2007年07月18日

モウリーニョ「私は選手を選ばなければいけない」

その水原三星ブルーウイングス戦のハイライトシーンです。



そしてブルーウイングス戦後のモウリーニョ監督は
この試合の選手たちの出来にも喜んでおり
次のLAギャラクシー戦ではいよいよ1チームに絞ると話しています。

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ドログバのゴールでチェルシーが水原三星に勝利。

水原三星ブルーウイングスと対戦したチェルシーが
ドログバのゴールで1−0の勝利をものにしています。
そしてこの試合は、ついにあの蛍光イエローの
新ユニフォームが見参したそうです。

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2007年07月17日

モウリーニョ「ドログバのクオリティは昨シーズン以上」

○悪い報せと良い報せ。

腰に問題を抱えていたブリッジが現地アメリカで手術を行いました。
そしてそこの世界的な名医によって、問題は取り除かれたそうですが
復帰には2〜3ヶ月かかるとのことです。

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2007年07月16日

モウリーニョ「4−3−3とウインガーを使った4−4−2」

チェルシー公式サイトではモウリーニョ監督の
ロサンゼルスでのロングインタビューが紹介されていて
その中で、新シーズンのチェルシーのプレースタイルに加え
さらにベッカム、カペッロ監督についても話しています。

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モウリーニョ「とても良いトレーニングになった」

クラブ・アメリカ戦後のモウリーニョ監督は
このプレシーズン第1戦の出来に満足していると話しています。
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2007年07月15日

テリーの逆転弾でチェルシーがクラブ・アメリカに勝利。

アメリカツアー中のチェルシーは
メキシコの雄、クラブ・アメリカは親善試合を行い
新加入マルーダと主将テリーのゴールにより
2−1の逆転勝利を収めています。
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2007年07月14日

モウリーニョ「ロッベンとマルーダは一緒にプレーできる」

○背番号「15」。

チェルシーとの契約を結んだ27才の新ウインガー、
フローラン・マルーダは、火曜日の午後に飛行機にのって
アメリカへと飛び、その夜にホテルで合流して
チームメイトに挨拶したとあります。

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2007年07月13日

モウリーニョ「テリーとカルバーリョとベン・ハイムは競い合う」

○背番号「22」。

モウリーニョ監督は新加入選手のもう1人、
タル・ベン・ハイムについて今度は話しています。

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2007年07月11日

モウリーニョ「ブラルーズの将来は、この数日間で決まる」

○背番号「9」。

スティーブ・シドウェルには、クレスポの後に
ブラルーズがつけていた背番号9が渡ることになり、
そのシドウェルについて、モウリーニョ監督がまたまた語っています。

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チェルシーのプレシーズン開始。ジョンソンも復帰。

○完了。

リヨンとの合意に達したチェルシーは
マルーダと4年契約を結び、
このフランス代表MFの加入が正式に決まりました。

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2007年07月09日

ツェフ「ほとんどの選手が残っているのが嬉しい」

○合意。

チェルシーはフランス代表MFフローラン・マルーダに関する
移籍交渉の中で、所属クラブであるリヨンと金銭面での合意に至ったと
公式サイトにて発表しています。

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2007年07月06日

ケニヨン「マルーダの獲得は間近」

チェルシーの経営最高責任者である
ピーター・ケニヨンは新しくトレーニング場を
建設するという発表の場で、噂のマルーダの獲得に関し
確信を持っていると話しています。
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2007年07月05日

ジェレミの移籍決定。ピサーロが代表戦2得点。

○お別れ。

チェルシー公式サイトでは
ジェレミのニューカッスルへの移籍に合意し、
チェルシーに加入した2003年7月からの
チームとクラブに対するその貢献に感謝したいと発表しています。

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2007年07月03日

モウリーニョ「シドウェルは歓迎すべきメンタリティーを備えている」

○再手術。

5月に足首の手術を行い、回復中にあったはずの
バラックですが、少し面倒なこととなり
今日、再びドイツで手術することになったと
チェルシー公式サイトで発表されています。

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アレックス「人生最大の挑戦に対する準備は出来ている」

○大ファン。

前イングランド代表監督スベン・エリクソンが
マンCの次期監督として名前が挙がっていますが
ランパードはそれがマンCのためにも理想的だと思っています。

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2007年06月26日

ミケルが代表戦出場停止。モウリーニョ監督はトッテナムを警戒。

○しばらくお預け。

チェルシーの20才MFジョン・オビ・ミケルは
ナイジェリアフットボール協会から
代表戦への無期限の出場停止を受けてしまいました。

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2007年06月21日

モウリーニョ「チェルシーにはチェルシーの歴史がある」

○一掃。

相変わらずシェフチェンコのイタリア帰還を
煽っている各メディアに対し
チェルシーは公式サイトで声明を発表しています。

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2007年06月20日

モウリーニョ監督、メロンを語る。

○暴れん坊。

スポンサーであるサムスンが、フルハムも狙っているという
韓国代表MFイ・チョンス(李 天秀)を
チェルシーに薦めているとの噂が流れています。

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2007年06月18日

ピサーロ「チェルシーのNO.1ストライカーになりたい」

○隠れセンターバック。

アフリカ杯予選でルワンダと対戦したカメルーンは後半3分、
ジェレミが自慢の右足でFKから直接ゴールを奪い
2−1で勝利を納めています。

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2007年06月15日

ベン・ハイム「チェルシーの一員になれて幸せです」

チェルシー公式サイトはボルトンのイスラエル代表CB
タル・ベン・ハイムとの契約が完了したと発表しています。
そのベン・ハイムの喜びのコメントです。
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2007年06月14日

チェルシーのリーグ開幕戦の相手はバーミンガムシティ。

【 速報(6月15日追記):
チェルシー公式サイトでベン・ハイムの加入が正式に発表されました。
BEN HAIM BECOMES A BLUE 】

○3人目間近。

今年1月にもチェルシーへ来る可能性があったものの、
金銭面でまとまらなかったボルトンの
イスラエル代表CBベン・ハイムですが
現在は自由移籍となっており、“契約締結は間近”と
ケニヨンさんは言っているそうです。

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2007年06月12日

ロッベンとフェレイラとサハルと2代目ツェフ。

○ゴールイン。

6月9日、母国オランダのフローニンゲンで
ロッベンとその恋人Bernadien Eillertさんが結婚式を行っています。

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2007年06月08日

チェルシーは7月に各国強豪6チームと対戦。

○代表戦結果。

チェルシー関連の各国代表戦の結果です。

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2007年06月05日

モウリーニョ「チームに関する決定は完全に自由」

○宣誓。

ガーナから帰国したモウリーニョ監督は昨日、
チェルシーが誘致の際からサポートしている
2012年ロンドンオリンピックのロゴのお披露目に
パーソナリティーの1人として参加しました

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2007年06月04日

テリーとドログバとカルーが代表戦ゴール。

チェルシーの選手たちにまつわる各国代表戦の結果と
ガーナに訪れていたモウリーニョ監督やエッシェンたちの様子です。

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2007年06月02日

チェルシーがペルー代表FWピサーロを獲得。

チェルシーは公式サイトで今日、バイエルンから
ペルー代表FWのクラウディオ・ピサーロ(28才)を
獲得したと発表しています。
メディカルチェックをパスし契約にも同意した
そのピサーロのコメントです。
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2007年06月01日

モウリーニョ「文化は異なれどチェルシーは1つの家族」

○アンコール♪

“リーグ優勝を逃したため、アブラモビッチ・オーナーは
これからの移籍市場ではお金を使わないと首脳陣に宣告した”
という物語をメディアが流しているらしく
これに対しアブラモビッチ・オーナーは
公式サイトで短くとも直々にしっかり否定しています。

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2007年05月30日

モウリーニョ「チェルシーと欧州制覇を成し遂げたい」

来季のチャンピオンズリーグへ向けて
モウリーニョ監督は欧州制覇を望んでいるものの
自分の方法論は変えないと話しています。
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2007年05月29日

チェルシー各国代表チーム招集メンバー。

チェルシー公式サイトでは、EURO2008予選、アフリカ杯予選、
親善試合へ向けて、各国代表チームに招集された選手たちと
その試合の日程を発表しています。
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2007年05月26日

モウリーニョ「フットボールは世界共通語」

○お披露目。

チェルシーはアメリカツアー中の7月14日に、
カリフォルニア・スタジアムでメキシコの
“クラブ・アメリカ”と対戦すると発表しています。
そして去年のFIFAクラブワールドカップで日本にも来た
このチームとの対戦にモウリーニョ監督は満足しています。

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マケレレの声明。クレスポの行方は今月中に決定。

○知らない人。

“クロード・マケレレはビジャレアルと交渉を行っている”
と彼の代理人が話したという噂が流れていますが
チェルシーは公式サイトで、マケレレと共に全否定しています。

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2007年05月24日

ジョー・コール「来季は強力なJ・コールがいる」

チェルシー公式HPでは、マケレレやカルー、
ジョー・コールやSWPなど、FAカップ優勝直後の
他の選手たちのコメントが追加で紹介されています。
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2007年05月23日

レディングのシドウェルがチェルシーに加入。

チェルシー公式HPは今日、今季限りで契約終了となった
元レディングのスティーヴン・シドウェルがメディカルチェックをパスし
7月1日からチェルシーに加わる事に同意したと発表しています。
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2007年05月22日

モウリーニョ「3シーズンで6個のタイトルを獲得した」

○一番初めに感謝を伝えるために。

ディディエ・ドログバは新ウェンブリーで
一番最初めにネットを揺らしたことに喜んでいます。

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ロッベン「モウリーニョ監督が評価してくれて嬉しい」

○すべらない話。

主将ジョン・テリーはマンU戦のキックオフ直前に
円陣を組んで起こった出来事を話しています。

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2007年05月20日

モウリーニョ「チェルシーが今日のベストチームだった」

マンU戦後のモウリーニョ監督は
チェルシーがこの優勝に値するかと聞かれて
その質問にもちろん頷いています。
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【速報!】チェルシーが延長戦の末にFAカップ優勝!!

FAカップ決勝戦。
ウェンブリーを舞台に行われたチェルシーとマンUの
この今季最後の大一番は0−0のまま突入した延長後半の
ドログバのゴールでチェルシーが見事にFAカップ優勝を果しました。

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2007年05月19日

カルバーリョが契約延長。ロッベンの決勝への意気込み。

○契約延長。

ポルトガル代表CBリカルド・カルバーリョは
今日、その29才の誕生日とともに、
チェルシーと新たな5年契約を結んだことを祝っています。

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2007年05月17日

愛犬家モウリーニョ「怪我人は多いが、チームは十分強い」

○お縄頂戴。

15日、ジョゼ・モウリーニョ(44才・ポルトガル人)は
愛犬のヨークシャーテリアを予防接種をせずに
イングランドに連れてきたとの疑いを持たれ、
検疫を求めて自宅にやって来た動物衛生局員と警察官と口論の末
愛犬を自ら自宅外へと逃がしてしまい
公務執行妨害で御用となったと報道されています。

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チェルシー2006−2007シーズンアワーズ。

サポーターの投票によって決まる
今季チェルシーの年間最優秀選手賞を
ディディエ・ドログバとリカルド・カルバーリョを抑えて
24才のガーナ代表MFマイケル・エッシェンが受賞しました。
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2007年05月15日

ドログバ「プロになって初めての得点王」

○今季加入選手評。

世間の一部の人たちは、今季加入した選手たちを
リーグ優勝を逃した戦犯に仕立てたがってるそうですが
こんな時こそモウリーニョ監督は庇っています。

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2007年05月14日

モウリーニョ「色々とありがとう」

チェルシーのポルトガル人指揮官
ジョゼ・モウリーニョ監督のエバートン戦を終えて、
そして今季リーグ戦を終えてのコメントです。
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得点王ドログバ弾でチェルシーの最終戦は引き分け。

プレミアシップ第38戦。
スタンフォード・ブリッジにエバートンを迎えた
チェルシーのリーグ最終戦は1−1の同点で終わっています
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2007年05月12日

モウリーニョ「チェルシーは常にホームで試合を支配する」

モウリーニョ監督は明日のエバートン戦へ向けて
3季連続のホーム無敗で終えたいと改めて話しています。
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2007年05月11日

モウリーニョ「ホーム戦を3シーズン無敗で終えるのが目的」

マンU戦後のモウリーニョ監督は
この試合でスタメン出場を果したシンクレアは
手術が必要だとまず話しています。
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2007年05月10日

チェルシーとマンUの2強対決は引き分け。

プレミアシップ第37戦。
チェルシーがスタンフォード・ブリッジに
マンUを迎えたこの対戦は0−0のスコアレスドローに終わっています。
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2007年05月09日

今季チェルシーの最高のゴールシーンは?

チェルシー公式HPでは今シーズン(2006/2007)の
ベストゴールを選ぶために、サポーターの投票を受け付けています。
http://chelsea2.chelseafc.com/popups/poty_goal.htm
投票対象となるのは最終候補に残った次の7つのゴールです。
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テリー「来季は王座を取り戻すために戦う」

○嬉しい悩み。

モウリーニョ監督は来季に必要なのは
祈りとリザーブチームだと話しています。

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2007年05月07日

モウリーニョ「チャンピオンだった時よりも誇りに思う」

アーセナル戦直後のインタビューによる
チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督のコメントです。

※追記しました。

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エッシェン弾でチェルシーがアーセナルと引き分け。

プレミアシップ第36戦。
チェルシーはアウェーでアーセナルと対戦して
1−1の引き分けに終わり、
ここでマンUのリーグ優勝が決まりました。
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2007年05月05日

モウリーニョ「勝利のメンタリティーが私たちにはある」

モウリーニョ監督はチャンピオンズリーグ敗退が
選手たちの勝者のメンタリティーと
その自信を傷つけることは無いと話しています。

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2007年05月03日

モウリーニョ「選手たちを誇りに思う」

リバプール戦後のモウリーニョ監督は
この敗戦がその監督としてのキャリア中でも
最も悲痛な出来事だったかと質問され、
しばしの沈黙の後、その問いに答えています。
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2007年05月02日

チェルシーがPK戦の末、チャンピオンズリーグ敗退。

チャンピンズリーグ決勝トーナメント準決勝。
アンフィードに乗り込んだチェルシーは
この第2戦をリバプールに先制され、
2戦合計1−1のまま延長戦を経て突入したPK戦で敗れて
ここで惜しくもその敗退が決まりました。
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2007年05月01日

モウリーニョ「攻めてリバプールを脅かす」

○シェフチェンコ負傷。ロッベン復帰。

チェルシー公式ページではカルバーリョ、バラックに加え
さらにシェフチェンコが怪我によりリバプール戦へは
出場できないと発表されています。
しかし先日トレーニングに復帰したロッベンは
完全にチームへと戻ったと報告されました。

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2007年04月29日

モウリーニョ「セットプレーはとても特殊な決闘」

ボルトン戦後のモウリーニョ監督は
カルバーリョがリバプールとの
第2戦に出場できないと話しています。
続きを読む

カルーが2得点を決めるものの、チェルシーは2戦連続の引き分け。

プレミアシップ第35戦。
スタンフォード・ブリッジにボルトンを迎えた
チェルシーは2−2の引き分けに終わっています。
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2007年04月28日

アリエン・ロッベンがトレーニングに復帰。

○鏡。

チェルシー公式HPでは、デイリー・ミラー紙が
シェフチェンコに関する偽りの記事を載せたことを
謝罪したと発表しています。

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2007年04月27日

ジョー・コール「チームメイトとスタッフに恩返ししたい」

○ポジティブな結果。

リバプール戦後のモウリーニョ監督は
この1−0という結果に満足しています。

続きを読む

2007年04月26日

ジョー・コール弾でチェルシーがリバプールに先勝。

チャンピンズリーグ決勝トーナメント準決勝。
チェルシーはホームのスタンフォード・ブリッジにリバプールを迎え、
見事1−0の完封勝利で、この第1戦を制しました。
続きを読む

2007年04月25日

モウリーニョ「私たちは勝てると思っている」

リバプール戦へ向けてのモウリーニョ監督は
2年前の同じくリバプールとの準決勝に状況が
似ていると話しています。
続きを読む

2007年04月24日

モウリーニョ『どうしてこんなに勝てるのか?』

モウリーニョ どうしてこんなに勝てるのか?
モウリーニョ どうしてこんなに勝てるのか?


本人が認めた、モウリーニョ本の第2弾が販売されました。
3人の専門家が、そのトレーニング方法などから
モウリーニョ監督を分析したもののようで
確か昨年まで雑誌でやっていたコラムの中でも
モウリーニョ監督自身がこの本について触れ、認めていました。

第1弾のジョゼ・モウリーニョ「KING OF 監督」誕生ストーリー
かなり楽しめ、まさに“ジョゼ・モウリーニョ”ファンにとって
必携とも言える一冊でしたが、これもまたとても読み応えありそうです。

2007年04月23日

モウリーニョ「チェルシーは新しいルールで良くやっている」

ニューカッスル戦後のモウリーニョ監督は
まずはカルバーリョが実は負傷したと明かしています。
続きを読む

チェルシーが敵地でニューカッスルと引き分け。

プレミアシップ第34戦。
チェルシーは敵地でニューカッスルと対戦し
0−0のスコアレスドローに終わりました。
続きを読む

2007年04月21日

モウリーニョ「カルバーリョにとって最高のシーズン」

○休日返上。

明日のニューカッスル戦へ向けての
チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督のコメントです。

続きを読む

2007年04月19日

SWP弾&コートジボアール弾でチェルシーが快勝。

プレミアシップ第33戦。
チェルシーは敵地でウェストハムと対戦し
見事1−4の快勝で、勝点3を手にしています。
続きを読む

2007年04月17日

モウリーニョ「選手たちはヒーローだった」

○メンタル強化国。

ブラックバーン戦後のモウリーニョ監督は
120分を戦った両チームの選手を賞賛しています。

続きを読む

2007年04月16日

バラックの延長弾でチェルシーが決勝戦進出。

FAカップ準決勝。
チェルシーはオールド・トラフォードで
ブラックバーンと今季4回目となる対戦をし
延長突入の末、2−1で決勝への切符を手に入れました。
続きを読む

2007年04月15日

ジョゼ・モウリーニョ&ペトル・ツェフが3月のプレミア最優秀監督&選手。

○月間最優秀チーム。

プレミアシップの3月の最優秀監督賞と最優秀選手賞に
ポーツマス、マンC、シェフィールド、ワトフォードと、
プレミアリーグの4試合全てに勝利したモウリーニョ監督と
その全てを無失点に抑えたGKツェフが揃って受賞しています。

続きを読む(モウリーニョ監督のコメントをもう1つ追加しました)

2007年04月12日

モウリーニョ「全てのチェルシーファンが誇りに思っているでしょう」

バレンシア戦での劇的な勝利に関し
チェルシー公式HPではモウリーニョ監督や
エッシェンを始めとして、各選手のコメントが紹介されています。

続きを読む

2007年04月11日

シェヴァ&エッシェン弾でチェルシーが準決勝進出。

チャンピンズリーグ決勝トーナメント準々決勝。
スペインのメスタージャへと乗り込んだチェルシーは
このバレンシアとの第2戦を1−2の逆転勝利で飾り
見事ベスト4へと駒を進めました。
続きを読む

2007年04月10日

カルバーリョ「最後まで諦めてはいけない」

○王者の言。

モウリーニョ監督とフェレイラと共に
かつてチャンピオンズリーグ制覇を経験したことのある
カルバーリョはチームに対し、このバレンシア戦を
最後の最後まで諦めないようにと語っています。

続きを読む

2007年04月09日

モウリーニョ「エッシェンがプレーできる可能性がある」

ジョゼ・モウリーニョ監督のトッテナム戦後のコメントです。
続きを読む

2007年04月08日

カルバーリョの長距離砲でチェルシーが完封勝利。

プレミアシップ第32戦。
スタンフォード・ブリッジでトッテナムと対戦した
チェルシーは見事1−0の勝利で勝点3を積み重ねました。
続きを読む

2007年04月07日

モウリーニョ「私が彼らの立場なら、油断はしない」

○準決勝か、レスリングか。

モウリーニョ監督は0−1のまま入った
バレンシア戦でのハーフタイム時に選手たちに
“パニくるな”と話したそうです。

続きを読む

2007年04月05日

ドログバの同点ゴールでチェルシーが第1戦を引き分け。

チャンピンズリーグ決勝トーナメント準々決勝。
本拠地スタンフォード・ブリッジにバレンシアを迎えた
チェルシーのこの第1戦は1−1の引き分けに終わりました。
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2007年04月04日

モウリーニョ「バレンシアは乱闘では無く、試合をするために来る」

ついにフルトレーニングにも参加している
ジョー・コールについて、モウリーニョ監督は
昨日のコメントでバレンシア戦のベンチに入るかどうかは
まだ分からないと話しています。
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2007年04月02日

モウリーニョ「後で後悔するよりも全力を尽くした方がいい」

○姿勢と自信とGK。

ワトフォード戦後のモウリーニョ監督のコメントです。

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2007年04月01日

カルーのロスタイム弾でチェルシーが土壇場の勝利。

プレミアシップ第31戦。
チェルシーはワトフォードとのアウェー戦を
カルーのロスタイムのゴールにより
0−1の勝利でものにしました。
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2007年03月31日

ロッベンが膝の手術。ジョー・コールは来週復帰。

昨日の午後、ロッベンが膝の手術を行い
まさかの今シーズン絶望の可能性もあるそうです。
そしてこの手術を行うと決まった時の
モウリーニョ監督のコメントです。
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2007年03月29日

ベン・サハルがチェルシー史上最年少代表戦ゴール。

28日付近に行われたチェルシーの選手たちによる
各国代表戦の結果その2です。
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2007年03月25日

チェルシーの各国代表戦の結果。

24日に行われたチェルシーの選手たちによる
各国代表戦の結果です。

※28日追記しました。
    
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2007年03月24日

モウリーニョ「イングランドはタフな試合を強いられる」

チームメイトが各国へと飛び立つ中、
ロンドンに残ったチェルシーのイングランド代表ウインガーは
初心を思い出すかのようにそのドリブルを楽しんでいます。
  
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2007年03月22日

モウリーニョ「シェヴァ弾が完全に状況を変えた」

○宣言。

トッテナム戦後のモウリーニョ監督は
実は延長戦も見据えていたと語っています。

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2007年03月20日

チェルシーがトッテナムとの再戦を制し、準決勝進出。

FAカップ準々決勝の再試合。
チェルシーは今度は敵地へと乗り込んだ
この再びのトッテナム戦を1−2の勝利でものにし
見事、準決勝へと駒を進めました。

※3月21日追記しました。

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2007年03月19日

モウリーニョ「シェヴァにもドログバのような進化が起こる」

シェフィールド戦後のモウリーニョ監督は
落ち着きながらもこの結果に十分に満足しています。
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2007年03月18日

シェヴァ先制弾&無失点でチェルシーが快勝。

プレミアシップ第30戦。
チェルシーは本拠地スタンフォード・ブリッジに
シェフィールドUを迎え、見事3−0の完勝を飾っています。
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2007年03月17日

モウリーニョ「テリーとランパードはチェルシーの歴史の一部」

モウリーニョ監督はミッドフィルダーでありながら
今季も多くのゴールを決めているランパードを改めて賞賛しています。
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2007年03月16日

カルー「世界最高峰のストライカーから多くを学びたい」

○マンC戦について。

リーグ4試合連続の無失点となったマンC戦後は
クラーク・アシスタントコーチがコメントしています。

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2007年03月15日

ランパードPK弾でチェルシーが完封勝利。

プレミアシップ第29戦。
チェルシーは今季開幕戦の相手マンチェスターCと再び対戦し
今度は敵地でしたが0−1の勝利で
ここもしっかりと勝点3を持ち帰っています。
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2007年03月14日

ウェイン・ブリッジが膝の手術。

○決別。

マスコミの新作“レアルとモウリーニョ”噂話に対し
チェルシー公式HPでそのポルトガル人指揮官が声明を出しています。

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2007年03月13日

エッシェンがチェルシーと新たに5年契約。

○モウリーニョ進言・ライリー逆効果。

トッテナム戦では見事に死の淵から蘇った
チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督のコメントです。

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2007年03月12日

ランパードの2得点&カルーボレーでチェルシーが引き分け。

FAカップ準々決勝。
スタンフォード・ブリッジで行われたチェルシーと
トッテナムの一戦は3−3の引き分けに終わりました。
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2007年03月10日

チェルシーがバレンシアと激突。7月はベッカムと対戦。

○8強。

欧州チャンピオンズリーグ準々決勝の組み合わせが決定し、
チェルシーはバレンシアと対戦する事になりました。

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2007年03月08日

モウリーニョ「このプレッシャーを楽しもう」

この試合も見事な手腕を披露した
モウリーニョ監督のポルト戦後のコメントです。
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2007年03月07日

ロッベン&バラック弾でチェルシーがベスト8進出。

チャンピンズリーグ決勝トーナメント一回戦。
本拠地スタンフォード・ブリッジで行われた
チェルシーとポルトの第2戦は2−1で
チェルシーが勝利をものにし、見事、準々決勝進出を決めました。

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2007年03月06日

モウリーニョ「奇跡でも無ければ、スーパーマンの仕業でも無い」

チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は
今シーズンのさらなるタイトル獲得へ向けて
その自信を覗かせています。
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2007年03月05日

モウリーニョ「ペトル・ツェフは勝点を与えてくれるGK」

ポーツマス戦後のモウリーニョ監督は
復帰後の10試合中7試合目の無失点をものにした
守護神ツェフをやはり賞賛しています。続きを読む

2007年03月04日

コートジボアール弾2発でチェルシーが勝利。

プレミアシップ第28戦。
チェルシーは久々のリーグ戦でしたが
ポーツマスを敵地で0−2と下し、勝点3を獲得しています。
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2007年03月03日

ドログバが2006年のアフリカ最優秀選手。

○アフリカ大陸最強。

2006年のアフリカ最優秀選手にチェルシーの
コートジボアール代表FWディディエ・ドログバが
見事に選出されました。

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決勝戦について1(ツェフ&ドログバ)

カーリングカップ決勝では色々な出来事があった為に
チェルシー公式HPではいつも以上に選手たちの
コメントを取り上げています。
   
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2007年02月27日

ジョゼ・モウリーニョ監督の3つのお願い。

○ジョゼ・モウリーニョ。

このカーリングカップ優勝により、チェルシーに来てからの2年半で
5つのタイトルを獲得した事になるモウリーニョ監督は
この試合直後、報道陣に向かって3つのお願いをしています。

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2007年02月26日

【速報】チェルシーが逆転勝利でカーリングカップ優勝!

カーリングカップ決勝戦。
カーディフで行われたこの一戦は
チェルシーが2−1の逆転勝利でアーセナルを下し
見事に今季初タイトルを獲得しました。
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2007年02月25日

テリーが驚異的な回復力。ジョーが3月末復帰予定。

主将テリーはどうやら今日の決勝戦にも間に合うようで
この回復ぶりにはクラブのメディカルスタッフも流石に驚いています。
そしてチェルシーのブライアン・イングリッシュ医師は
最近の負傷者に関する状況を改めて整理して
チェルシー公式HPで話しています。

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2007年02月24日

モウリーニョ「エッシェンはMFのままCBをこなしている」

心配されたテリーですが、検査の結果、
大きなダメージは見つからず、来週末のポーツマス戦には
戻ってこれるだろうとのことです。
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2007年02月23日

モウリーニョ「私たちはとても自信に満ちている」

ポルト戦後のモウリーニョ監督は
主将テリーの再びの負傷にも特に慌てることも無く
次回のホーム戦にはやはり自信を持っています。
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2007年02月22日

シェフチェンコのアウェーゴールでチェルシーが引き分け。

チャンピンズリーグ決勝トーナメント1回戦。
ジョゼ・モウリーニョ監督のかつての本拠地
エスタディオ・ド・ドラゴンで行われた
チェルシーとポルトの第1戦は1−1の引き分けに終わりました。
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2007年02月21日

モウリーニョ「ポルトは自信に満ちている」

チェルシーのモウリーニョ監督はカルバーリョ、フェレイラ、
イラリオ、モライスら同国人を始めとして
合計21名の選手を引き連れて母国ポルトガルへ赴きました。
  
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2007年02月18日

チェルシーが4得点で準々決勝進出。

FAカップ5回戦。
チェルシーはスタンフォード・ブリッジでノリッジと対戦し、
4−0の完勝で次へと駒を進めました。
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2007年02月16日

チェルシー2008年中国大陸上陸予定。

○負傷者情報。

太腿を負傷したバラックですがポルト戦までには間に合う模様です。
そしてアシュリー・コールも現在の回復ぶりが続けば
2週間以内にフルトレーニングに戻って来れそうとの事でした。

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2007年02月13日

テリー「私たちはビッグプレーヤーを取り戻している」

○迅速。

ミドルスブラ戦後はアシスタントコーチの
クラークさんがコメントをしています。

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2007年02月11日

ドログバの2得点でチェルシーが快勝。

プレミアシップ第27戦。
チェルシーはスタンフォード・ブリッジで
ミドルスブラを3−0と破り、見事勝点3を獲得しています。
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2007年02月10日

モウリーニョ「勝つ為にあらゆるリスクを冒す」

○無敗記録<勝点3。

2004年2月21日にアーセナルに敗れて以来、
チェルシーはスタンフォード・ブリッジでの無敗を続けています。
そして今日の相手は、敵地とはいえ2連敗を喫しているミドルスブラ。
しかしモウリーニョ監督は記録を求めての引き分け狙いなどは考えず
勝点3を全力で奪いに行くと宣言しています。

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2007年02月08日

チェルシー選手の代表戦情報。

チェルシーの選手たちの各国親善試合の結果です。
※2/9 追記しました(ペン・サハールが最年少代表デビュー)。

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2007年02月05日

モウリーニョ「2月には5つの決勝戦がある」

モウリーニョ監督のチャールトン戦後のコメントです。
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2007年02月04日

2戦連続のランパード弾でチェルシーが完封勝利。

プレミアシップ第26戦。
チェルシーは敵地でチャールトンを0−1と破り、
主将テリーの復帰を見事に完封勝利で飾りました。
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2007年02月02日

チェルシーが中国代表チームに貢献。

○中国進出2。

木曜日に中国のオリンピック代表チームが
チェルシーの客としてロンドンに訪れ
同じコブハムのトレーニング場で練習しているそうです。

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モウリーニョ「ジョン・テリーは週末に復帰する」

ブラックバーン戦後のモウリーニョ監督は
ドログバ、シェフチェンコ、バラックたちについて語っています。

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2007年02月01日

ランパード弾でチェルシーが3−0の勝利。

プレミアシップ第25戦。
チェルシーはスタンフォード・ブリッジに
ブラックバーンを迎えて、3−0の完封勝利を手にしています。
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2007年01月31日

ランパード「ジョゼは偉大な監督」

○2世。

ノッティンガム・フォレスト戦では
「何もすることが無かった」というペトル・ツェフが
ラッサナ・ディアラを賞賛しています。

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2007年01月29日

モウリーニョ「前半で試合は終わった」

ノッティンガム・フォレスト戦後の
モウリーニョ監督のコメントです。
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チェルシーが3−0の勝利で4回戦突破。

FAカップ4回戦。
チェルシーはスタンフォード・ブリッジに
ノッティンガム・フォレストを迎え、3−0の完封勝利を飾っています。
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2007年01月28日

モウリーニョ「誰もが再び微笑んでいる」

主将テリーの復帰間近を筆頭として
モウリーニョ監督はチェルシーのチーム事情が
好転してきていると話しています。
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2007年01月27日

アシュリー「シェヴァは生まれつきの点獲り屋」

ジョゼ・モウリーニョ監督、アンドリュー・シェフチェンコ、
アシュリーコールのここ最近のチェルシー公式HPでのコメントです。
  
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2007年01月25日

モウリーニョ「シェヴァはメッセージを受け取った」

ウィコム戦後のモウリーニョ監督は
ここまで勝ち上がってきたウィコムを賞賛し、
そしてシェフチェンコの2得点はもちろん
その前進しているプレースタイルに満足しています。
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2007年01月24日

シェフチェンコの2得点でチェルシーが決勝進出。

カーリングカップ準決勝の第2戦。
チェルシーはスタンフォード・ブリッジでウィコムを4−0で破り、
見事に2年ぶりの決勝進出を決めました。
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2007年01月22日

モウリーニョ監督が16分の1の確率に驚く。

リバプール戦後のジョゼ・モウリーニョ監督は
やはりリカルド・カルバーリョの突然の高熱での離脱が
大打撃だったと話しています。
続きを読む

2007年01月21日

チェルシーはツェフが復帰するもののリバプールに敗戦。

プレミアシップ第24戦。
チェルシーは敵地アンフィールドで
リバプールと対戦し2−0で敗れています。
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